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門松・しめ縄・古くなったお守り札・書初めなどをはやす風習で
「とんどはやし」とも言われています。
                                          
・煙が高く上がるとその年は豊作。
・火にあたると風邪をひかない。
・その火で餅を焼いて食べると一年間無病息災。
・煙にあたるとしもやけが治る。
・灰を家の周囲にまくと虫除けになるなど
以上のような言い伝えがあります。

毎年「小富士小学校」で行われ、地域の人との交流の場にもなります。
館長さんがお祓いをした後、小学生が点火しました。

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勢いよく火が燃え上がり、煙にあたったり、ぜんざいをいただいたり
それぞれに話が盛り上がっています。

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環境の良い場所に小学校があり、

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名木の楠もとても大きくなって
子供達と同じように、勢いが感じられます。

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2014.01.12 Sun l 未分類 l コメント (0) トラックバック (0) l top
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